迫力。

ひさびさにオペラ聴きに行ってきた。
プッチーニのトゥーランドット(指揮は沼尻さん、オケは神奈川フィル)二日目。ソリスト、合唱ともに、終始、歌声が力強く響いて大迫力でした。
そんな中でのリューの美しく繊細な歌声は、せつなさと芯の強さ、愛の深さが伝わってきて心を打ちました。
私にはこういう見返りのない愛が足りないな。人間関係にもね(^^ゞ
来年はラ・ボエームをやるとのこと。今年の席はあんまりよくなかったので、来年はいい席とれるようがんばって稼ごうp(^-^)q!
帰りはいつものスタバによって、プログラムを読み返しつつ某日記に感想(第一報?^_^;)を書いておりました
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